#0106 00/09/04 味彩亭



概要

店名 「味彩亭」 (旧・うどん・どんぶり「八開」)
番組サブタイトル 突然の別居・女店主最後の奮起
場所 愛知県西尾市八ッ面町熊子山62-1
達人 「微笑みのお宿 すゞや今日楼」須谷正代
「鳥つね」山本晃彦
修行メニュー
番組
ナレーター 乱 一世
ゲスト 間寛平・冨士眞奈美・山瀬まみ
作戦

      作戦① お客が“味にも主にも”惚れる店にする
           “父親頼み”のうどんに変わる“切り札”を開発。
            女性にしかできない“心配り”でリピーターを呼ぶ。

      作戦② 接客の奥義を老舗旅館で女将に学ぶ。
            お客を“癒す”もてなしの心を習得する。
            お客さまから“ありがとう”-その一言の喜びを知る。

      作戦③ “サッ”と食べられ、栄養満点
                      “庶民の味方・親子丼”を極める。
            “2時間で200食”をさばく戦場で闘う。
            “宙に舞う丼”の秘技を盗む。

現状 閉店

貧乏状況

月の収入 売上げ45万円

月の支出 仕入れ31万円

光熱費10万円

返 済18万円

合計59万円

月の赤字13万円

借金総額 1,400万円

店主

達人

スタジオ展開

その後のお店

感想

一度、食べに行ったことがありますが、かいがいしく働く美人の店主でした。ラーメン屋で借金つくって実家に戻る無責任な旦那が信じられません。